目的は噓の情報を見抜くため&SNSやアプリを通しての問題点と解決策。
内容は噓の情報に惑わされないようにするためにはどうすればいいのか。4人班で15個の意見を出して他の班に発表してどの班がより納得性があったのか投票した。そのあとに日頃使あmっているSNSやアプリを通しての問題点や解決策を4人または3人で話し合った。
情報は噓もあれば真実もあるから惑わされないようにするためには細部まで確認したり、本当にこの情報を信じていいのか疑いの目を持つことなどが大切だと思った。また、SNSやアプリにもこのアプリは問題点はないと思っていてもよく考えると問題点はあると感じた。


寺脇